西暦2008年12月14日 日曜日
笑っていいとも!増刊号を見るアンニュイな朝…。
稲垣潤一さんが出演してましてね。
いやぁ〜、何か久しぶりに見ると懐かすぃ〜ねぇ。
オイラの年代は「ドラマティックレイン」だな〜。
1982年だとすると、高校生の時だったね。
でも…、
この時期で、オイラ的なインパクトって言うとぉ…、
YMOだろ〜?

※YMOのウィキ → ここ
※テクノカットとは → ここ

YMOはさ、オイラのライフスタイルにも影響があったのね。
当時のオイラは、男子校でさ〜。
生徒必携の通りに、髪を切ると、スポーツ刈りになっちゃう。
つまり、お洒落なヘアスタイルを楽しめなかったんだ。
だって、モミアゲ無いのにトップを伸ばすってのは、当時変だったし。
カリアゲは、これすなわちダサ坊
テクノカット登場のお陰で、当時は妙チクリンな髪型が認知されてさ。
お陰で、新宿や池袋を根城にしてたオイラとしては、
渋谷、原宿、六本木と言った地域に進出してったんだな。
まぁ、ハッチャケた〜!って感じかな?
「胸キュン」ってフレーズを芸能界にで使っちゃうのも凄まじいよ。
大の大人が「君に胸キュン」って、歌っちゃうんだからさ。
※胸キュンのウィキ → ここ
オイラ達ワコウドが女子高の前で「セミ」の真似するくらい…、
どうってことないぜ〜!
※当時、先輩からの説教で「セミの真似」ってのがあってさ。
女子高の校門にしがみつき、様々なセミの鳴き声をするんだ。
ちなみに、「胸キュン」元祖は、「山下久美子」の「赤道小町ドキッ」らしい。
でも、オイラ的にはYMOの影響が、大きいような気がするんだ。
※山下久美子のブログ → ここ
いづれにしてもだ!
高校生だったオイラのライフスタイルを一新したYMO…、
その功績は、標高100万位の崇高な功績なんだよ。
稲垣潤一の話は、どっかに行っちゃったけど…、
まぁいいか…うん。
コンピューターのサウンドが響いた、
最初のアーティストですなぁ。
日がな一日、BGMに使ってたし、FM系ラジオで、
ズゥ〜っと流れたたね。
YMOで好きな曲ってのは、数曲なんだけどさ。
このサウンドを聞くと、ノスタルジっちゃうんだ。
年よりになったら、また聞きなおすんだ。
楽しみだよほんと…うん。
【TV…懐かしの歌手昭和篇の最新記事】







テクノポップ流行まくってたもん!
(ムーンライダースとかヒカシューはご存知?)
★教授の奥様、矢野顕子さんが
さとがえるコンサートやるよん♪
懐かしいねぇ〜。
ムーンライダーズもヒカシューもOKよ〜。
まさに当時、オンタイムだよ。
「火の玉ボーイ」は、当時の少年サンデーに同名のマンガが連載されたからね。
特によく覚えてるよ〜。
ヒカシューもテクノポップの代名詞だな〜♪
> さとがえるコンサートやるよん♪
このコメ時間差が激しいから、今頃は完売だろうな〜、うん。
徒競走のBGMに「ライディーン」が使われたのはかなりの衝撃的な出来事だったなぁ
それまでは「天国と地獄」ってお決まりだったからね
しかし、同じ「笑っていいとも!増刊号」見てたんですが反応する箇所って人それぞれですね(笑)
私はエリック・マーティンに反応してMr.BIGのアルバムを聞きまくる毎日を送ってましたよ
「To be with you」は名曲です(>_<)
そうそう(笑)!
ライディーンは使われたね〜。
うちのほうは、スクエアとかも使ってたな。
エリック・マーティンにいったかい?
しかも、毎日聞いちゃったかい?
結構、日本人ともコラボしてるんだよね〜。
> 「To be with you」は名曲です(>_<)
うん、うん!
名曲だよね〜、うん。